イケそうな空気出してただろ!! 男子が傷つく夜の誘いの断り方6選! (1/2ページ)
デートのときのお約束とまでは言わないまでも、彼女とのデートでは夜のお楽しみも期待してしまうのが男性たち。でも、女性にそんなつもりがなかったりすると男性から誘っても断られることが。今回は、断られ方の中でも「今までで一番ショックだった」夜のお誘いの断り方について男性たちに聞いてみました。
■面倒くさい・「『今日は面倒くさいからイヤだ』と言われたとき」(38歳/金融・証券/営業職) ・「けっこうキツイ口調で、面倒くさそうに雑に断られた」(37歳/その他/事務系専門職)
「面倒くさい」という言葉は簡単に口にできそうですが、夜のお誘いを断る言葉としてはちょっとキツイかも。実際、面倒くさいと思っていても、それを言われた男性からすると自分は相手をする価値もないのかと思ってしまうかもしれませんね。
■疲れているから・「『疲れているから』。いや、昼間ゴロゴロしていたでしょ、というのに疲労を理由に断られた」(39歳/学校・教育関連/専門職) ・「『疲れているから』。本当に疲れていたとしても凹む」(35歳/学校・教育関連/クリエイティブ職)
本当に疲れているとしてもそれを理由に夜の誘いを断られるのは凹むという男性も。休日でゴロゴロしていただけなのにという思いがあると余計にただの口実だろうなと思わずにはいられないのでしょうね。
■明日、早いから・「『仕事が早いから寝る』。仕事人間だった」(31歳/機械・精密機器/技術職) ・「自分では普段、人の都合も考えずに求めてくるくせに、『明日早いから』とか言ってさっさと寝る」(37歳/学校・教育関連/専門職)
彼女が一生懸命働いて疲れているのはわかるけれど「朝早いから」とさっさと寝てしまう彼女を見ながら寂しい思いをしている男性もいそう。仕事と自分とどちらが大事かと心の中では思っていても、口には出せない人もいるのでしょうね。
■そんな気分じゃない・「『今日はそんな気分じゃない』って愛想がない」(35歳/情報・IT/営業職) ・「『ごめん。今そういう気分じゃないから』」(36歳/マスコミ・広告/営業職)
実際、気分が乗らない日は少なくなさそうですが、愛想がないなと感じる男性も。