うげっ、こんな女は嫌だ!! 「重すぎる女」のLINE・6パターン (1/2ページ)
手軽に相手にメッセージを送ることができるのがLINEの特徴なのに、気分をどっと重くさせる内容のメッセージが届くと引いてしまうこともありますよね。働く男性が「重すぎる」と判断した女性からのLINEメッセージを見てみましょう。
■自分への愛を強要する・「『なんで私のこと好きと言ってくれないの』『なんでいつも私のこと見てくれないの』『私はこんなに愛しているのに』こんなメッセが来たら引きます。女々しすぎる」(38歳/建設・土木/事務系専門職)
・「『今すぐ会いたい』と、遠距離(約200キロ)の恋人が送ってくる。しかも、時間は午前2時とか。無理と言えば別れるを武器にする女」(33歳/その他/販売職・サービス系)
直接言われるのもつらいものがありますが、LINEで送られると文字に残る分、さらに嫌悪感を覚えるかもしれません。愛は強要してももらえるものではありませんよね。
■ストーカー並みの送信頻度・「返事をしていないのに、長文LINEが何度も送られてくる」(27歳/運輸・倉庫/事務系専門職)
・「既読をするまで送り続ける。既読をして少しでも時間が過ぎれば催促のメッセージ。適当にあしらえばキレる」(27歳/運輸・倉庫/事務系専門職)
LINEの特徴でもある既読機能。読んでいるのに返信がないことに不安を覚える気持ちもわかりますが、相手にも都合というものがあります。相手のペースに合わせることも大切ですね。
■目に見える束縛・「束縛しすぎるタイプ。重い詩のようなものが書かれている」(34歳/金融・証券/事務系専門職)
・「『今どこ? GPSで場所送って』というLINE。束縛が激しすぎる」(29歳/建設・土木/技術職)
がんじがらめにして離さないような内容は避けたほうが賢明かも。こんなメッセージが送られて来たら、むしろ逃げたくなってしまうでしょう。