【何だこれ!】禁断の静止画!スクロールすると大変なことになる画像が話題に! (1/2ページ)
画像というものは人間の目が認識し脳につたえ脳で処理されます。従って本当はそこには「何もない」のにあたかもあるように見えてしまうという「脳」によるバグはよくあることでいわゆる錯視何ていうふうに言われるわけですが、こちらの画像たちもそんな不思議な画像たちがいっぱいあるようです今回はその例を紹介します。

こちらの画像を見ていただきたい。何だか見ていると気持ち悪くなるような感覚に襲われないだろうか。ただしこの画像そのものは一切動いていない「静止画」である。ではなぜ動いて見えるのか、それがいわゆる「錯視効果」といういことだ。これは「北岡明佳」教授が開発したスクロールすると動いて見えるような画像。



どうだ?気持ち悪くなってきただろう。そう、今その瞬間貴方の脳はこの画像によって混乱を巻き起こされているのだ。つまり脳が処理しきれずあたかも動いているような画像に見えてしまうという
「錯覚!」
を引き起こしている。それだけ人間の脳は騙されやすい。
つまり、結局色々ものを見ているようで実は人間は間違っているものを見せられているのかもしれない。