ヤバイかも… VRで起こるかもしれない危険とは?
ヴァーチャルリアリティ、いわゆるVRはこれまでには得ることのできなかった没入感を得られる新感覚の体験だ。今年はVR元年とも呼ばれている。後はますます身近に、そして手軽なデバイスとして浸透していくことが予想される。
しかし新しい体験とは、未知の領域を意味するものでもある。
それゆえに、見過ごされがちな危険がVRにはあるらしいのだ・・・。
危険その1. ヘッドセットで視覚と聴覚が遮断される。
危険その2. オ◯ニーに没頭しすぎて、ますます周囲の変化に気づかない。
危険その3. その間に家財道具が盗まれる。
危険その4. リアルに見られている。
画像出典:YouTube(That’s Dece)
“その4”が恐ろしすぎる。
ましてや、見られた人が奥さんや彼女だったりしたら? そしてエロティックな勧誘メールを送ることを指示したのが、その人だったとしたら・・・。
この映像は、That’s Deceの公開したコメディ・ショートフィルムだが、仮想現実も第三者から見れば単なる現実という否応のないリアルを突きつけられるようで背筋が寒くなる。
危険な勧誘メールを開かないことはもちろん、VRプレイ中は絶対に人に見られないように戸締りには気をつけよう。
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参照・画像出典:YouTube(That’s Dece)
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)