ぷっくり涙袋で目元を魅力的に!自宅で簡単にできる涙袋の作り方 (3/3ページ)
1.涙袋に影をつける
涙袋のシワが出来る部分に、アイライナーやアイブローを使って影を描きます。はっきりと描くと違和感がでてしまうため、うっすらと描くようにしましょう。描き終えたら、チップや綿棒でぼかしてなじませます。
2.ホワイトパールをつける
下まぶたの下から、描いた影の部分までホワイトパールをのせます。ホワイトだけでなく、肌になじみやすい薄いピンクカラーのものがオススメです。
3.マスカラ・アイラインを描く
通常のメイク同様、マスカラとアイラインを引きます。涙袋の影に違和感が出ないように、マスカラとアイラインはしっかりと使いましょう。
これで涙袋メイクの完成です。強制的に涙袋を作る美容アイテムを使ってみようマッサージや筋肉トレーニングなど、地道に涙袋を作っていく方法もありますが、いますぐ涙袋がほしいという人もいると思います。
そんな人におすすめなのが、インスタントの涙袋を作ることができる方法です。
使うのは、「涙袋テープ」というもの。これを二重瞼を作るテープと同じ要領で、涙袋のシワの部分に張って食い込ませるだけで、簡単に涙袋をつくることができます。
涙袋テープは、100円均一などでも手に入れることができますが、まずはうまくできるか試してからという場合には、絆創膏でも代用できます。明るい目元に欠かせない涙袋を手に入れよう目元が明るくチャーミングな人は、人をひきつける力も持っています。
明るい目元に欠かせない涙袋を手に入れましょう。
(監修:Doctors Me 医師)