女ってハンパないわーー! ドン引きした女性トイレのエピソード・6選 (1/2ページ)
会社や外出先でトイレを使うときに、キレイなトイレだと気持ちよく使えますが、そうでないとガッカリ。どうして、自宅のトイレはキレイに使えるのに、そうでなければ気を使えないのか不思議に思ったことがある人もいそう。今回は、トイレでドン引きしたエピソードについて女性たちに聞いてみました。
■汚しても知らん顔・「汚したまま個室から出てくる人。気持ち悪いし引いた」(33歳/不動産/専門職)
・「トイレットペーパーが床に散乱していたり、ゴミが落ちてたり、とにかく汚い空間」(30歳/医療・福祉/専門職)
個室に入った瞬間にドン引きしてしまう汚れっぷり。自分が落としたゴミを拾うという一人一人の気遣いがあれば、こんなことにはならないはずなのにと思うと、残念で仕方ないですよね。
■使用済みナプキンの捨て方が雑・「生理用品をたたまずにそのままポイ。ありえない」(24歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)
・「生理用品をきちんと丸めないで捨ててあったのを見てしまったときは、引いた」(29歳/ホテル・旅行・アミューズメント/販売職・サービス系)
女性同士とはいえ他人の使用済みナプキンは見たくないもの。包んでサニタリーボックスに捨てれば人を不快にさせることもないはずですが、捨て方が雑であとに使う人を不快にさせる人は少なくないようですね。
■流し忘れ・「大の流し忘れ。何で流し忘れるのか不思議」(31歳/金融・証券/事務系専門職)
・「ちゃんと流れてなかったとき。『まじかよー』と思う」(25歳/生保・損保/事務系専門職)
使用後にトイレの水を流すというのはどこのトイレを使っても同じ。どうして、自宅以外のトイレでは流し忘れてしまうのかが不思議だという女性も。確かに、用がすんだあとに流すという動作はどうやっても忘れようがないですよね。
■トイレットペーパーを補充しない・「トイレットペーパーを補充せずに、平気で声もかけず出て行く」(30歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)
・「トイレットペーパー使いすぎで、なくなっているのに補充しない。