【青の洞窟 in 伊豆】降り注ぐ光が幻想的な“堂ヶ島”の洞窟探検に出かけよう! (2/5ページ)

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海から、島へと続く道

ちさん(@chisassan)が投稿した写真 - 2016 9月 1 6:42午前 PDT

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まず1つ目は「三四郎島」。
象島、中ノ島、高島の3つの島からなる三四郎島は、海の干満の差により陸と地続きになる“トンボロ現象”が起きる不思議な島。
干潮になると幅約30メートルの浜ができあがり、足をぬらさずに三四郎島に渡ることができるのです。

ここには、その昔源氏の武者・三四郎が中ノ島に隠れ住み、彼と恋に落ちた小雪が引き潮のときの数時間だけ逢いに行ったという伝説も残っています。

クルージングで訪れる、伊豆の“青の洞窟”

yuri haraguchiさん(@yurichanman08)が投稿した写真 - 2016 10月 9 9:14午後 PDT

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そして、2つ目が「天窓洞」。
昭和10年、天然記念物に指定された天窓洞は、凝灰岩でできている海触洞窟です。

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