アーティスト×エンジニアによる作品の誕生を共有。バリュープレスは、ハッカソン『3331α Art Hack Day 2016』とチームのPR活動を支援します (2/4ページ)
過去には、江渡 浩一郎氏(ニコニコ学会β実行委員会 委員長)、齋藤精一氏(株式会社ライゾマティクス代表取締役)、exonemo(アートユニット)といった方々が、審査員として優れた作品を選出しました。
■芸術と技術が融合した新しい価値観を、多くの方々に知っていただくために
当イベントは、コミュニティアートを推進するアートセンター「3331 Arts Chiyoda」と、コミュニティデザインを専門とするデザインファーム「VOLOCITEE Inc.」が共同で起ち上げた「3331alpha」が主催しています。
ハッカソンで誕生した作品は、ミラノ国際万博日本館や国内展覧会などでも展示されたほか、現在開催中の「KENPOKU ART 2016 茨城県北芸術祭(2016年9月17日~11月20日)」への出展や、「文化庁メディア芸術祭20周年企画展ー変える力」の協賛企画になるなど、芸術分野において広がりを見せています。
株式会社バリュープレスでは、これらの取り組みをさらに一般の方々にお伝えするプレスリリース及び、上位受賞者に対してPR支援を行う予定です。
また、本作品は、11月25日(金)~ 27日(日)の日程で開催する「3331α Art Hack Day 2016」の展覧会にて一般公開の予定です。