アーティスト×エンジニアによる作品の誕生を共有。バリュープレスは、ハッカソン『3331α Art Hack Day 2016』とチームのPR活動を支援します (1/4ページ)

バリュープレス

株式会社バリュープレスのプレスリリース画像
株式会社バリュープレスのプレスリリース画像

アーティストとエンジニアの新たな才能を発掘するハッカソン『3331α Art Hack Day 2016』「ValuePress!」では、当イベントのお知らせのほか、最優秀賞、審査委員賞を受賞したチームのPR活動を支援。芸術と技術の融合による新しい作品の誕生を、広くお伝えしてまいります。

広報PR支援事業を手掛ける株式会社バリュープレス(所在地:東京都世田谷区、代表取締役:土屋明子)は、芸術と技術の融合を図るハッカソン『3331α Art Hack Day 2016』のパートナー企業として、イベントおよび上位入賞チームの PR支援活動を実施いたします。

▼3331α Art Hack Day 2016:http://arthackday.jp/

■3331α Art Hack Day(サンサンサンイチ アルファ アートハックデイ)とは

50名のアーティストとエンジニアが、3日間で新しい作品を生み出す開発イベント『3331α Art Hack Day』は、2014年に始まった日本初のアート特化型のハッカソンです。第3回目となる今年は「生命体としてのテクノロジー」をテーマとし、私たち人間が生み出してきた技術の進歩を、アーティスト・エンジニアの視点から探求します。
カセットテープから CD、デジタル配信のように、技術が進化することで生まれ淘汰されてきた媒体は、アートや私たちの生活にどのような変化を与えてきたのか。そして、これらテクノロジーの進歩は生態系の歩みと同様に、どこへ向かって進化していくのか。芸術家と技術者がお互いの感性を刺激しながら、一つの作品を生み出します。
作品の審査員には、複雑系科学/ALife研究者の東京大学 池上高志教授、メディアアーティトの落合陽一氏、アートプロデューサーの中西玲人の3名のスペシャリストをお招きし、11月20日に受賞作品を決定します。

「アーティスト×エンジニアによる作品の誕生を共有。バリュープレスは、ハッカソン『3331α Art Hack Day 2016』とチームのPR活動を支援します」のページです。デイリーニュースオンラインは、ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る