うわわわわっ!? 職場でやらかした生理の失敗エピソード6つ! (1/2ページ)
生理のときは、気をつていても何かとトラブルが起きがちです。今回、働く女性を対象に、生理のときに職場でやってしまった失敗について聞いてみましたところ、思いもよらないトラブルや失敗をしてしまったという声が上がってきました。
■あまりの出血量で洋服などを汚してしまった・「出血が多すぎて自分の椅子に敷いてるクッションまで汚してしまったこと」(32歳/商社・卸/事務系専門職) ・「白いスラックスの制服を生理がひどい2日目にがっつり汚して目立ってしまったこと」(35歳/医療・福祉/専門職)
経血が漏れてしまうといったトラブルは、かなり多くの方が経験しているようです。生理中は万が一漏れても目立たないような洋服を着たいものですが、制服などが白いとひやひやしてしまいそうです。
■漏れていることに気が付いていなかった・「気づかずそのまま仕事をしていて制服が汚れたこと」(36歳/医療・福祉/専門職) ・「生理になっていると気づかず服と椅子についてしまった」(32歳/通信/その他)
気が付かずいつの間にか洋服や椅子を汚してしまっていたというトラブルも、案外ありそうなパターンですね。気が付いたときのショックはかなりのものです。
■ナプキンがトイレに落ちちゃった・「ズボンにナプキンを入れてトイレに行く際に、落ちたとき」(30歳/機械・精密機器/事務系専門職) ・「さ、ナプキンを替えようとポケットに替えのナプキンを入れてトイレに入ったら、便器に替えのナプキンが落っこちた!!!! 先輩にもらって一安心でよかった」(39歳/建設・土木/秘書・アシスタント職)
トイレの便器の中にナプキンをうっかり落としてしまったというトラブル、案外こうした失敗もあるのですね。交換する際は注意が必要ですね。
■どうしよう。ナプキンがないっ・「急に生理が来て、ナプキンを持っておらず、周囲の人に分けてもらう」(35歳/その他/秘書・アシスタント職) ・「ナプキンを持ってくるのを忘れてしまってティッシュでしのいだ」(35歳/不動産/秘書・アシスタント職)
手持ちの生理用品がない場合、分けてくれる人が近くにいればよいですが、そうでない場合はなんとかその場をしのぐしかありません。