何度見てもメガネが欲しくなる、映画『キングスマン』のヒャッハーなシーンの凶器検証 (4/7ページ)

タブロイド


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他にも、ベンチなどの教会ならではのアイテムが凶器として使われており、それぞれに解説が挿入されるので勉強になりますが、絶対に真似しないで下さい。解説が入らないものも、絶対に真似しないで下さい。



硬いものへ叩きつけるというシンプルかつ効果的な攻撃で体がすごい角度に。

一方で「一時停止を連打されてるみたいで、表示が邪魔!」と感じた方もいるかもしれませんが、ご心配なく。本編では、ノンストップで皆殺しを堪能できます。

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そんなエレガントに惨殺していくハリーを見ていると、ちらちら気になるのが「眼鏡」。

「キングスマン」でハリーやエグジーがしているのは、「Cutler and Gross(カトラーアンドグロス)」というブランドのもの。正統派のイギリス紳士のような装いのキングスマンのメンバーが身に着けるのも納得、1969年に創業したロンドンの老舗ブランドなのです。




主人公のエグジーや、ベテランスパイであるハリーのような黒縁メガネは、まさに王道。

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