関ジャニ・丸山との密会で大ひんしゅく?平愛梨が女性から嫌われるワケ (2/2ページ)
平は長友との結婚を前提にした付き合いが発覚して以来、“アモーレ”効果で好感度が上昇し、仕事が増加。3年ぶりの写真集発売にもこぎつけた。バラエティ番組やイベントに引っ張りだこで、長友をネタにする様はすっかり板についたもの。
また丸山との一件に、世の女性は顰蹙ムード。一部で「三瓶(39)相手なら深夜に西麻布の高級鰻店で密会しないでしょ?」「空気読めないから嫌い」という手厳しい意見や「一緒に食事出かける女友達はいないのにね」という皮肉が並び、不評を買っている。
「『フライデー』の報道は本来ありふれた話ですが、現在の平は“長友の婚約者”というイメージで仕事を勝ち取っている印象が強い。それなのに元カレといわれる村上信五(34)と同じグループの男と絡む脇の甘さや、男友だちの多さがやっかみを受けている」(前出・報道関係者)
世の女性たちの間で“実は男好き”というイメージが浸透しつつある平。11月10日のイルミネーション点灯イベントでは報道を否定し、長友に鰻屋デート報道を報告済みであることを強調。でも長友は、静養先のホテルで一人悲しんでいたかも!?
- 文・海保真一(かいほ・しんいち)
- ※1967年秋田県生まれ。大学卒業後、週刊誌記者を経てフリーライターに。週刊誌で執筆し、芸能界のタブーから子供貧困など社会問題にも取り組む。主な著書に『格差社会の真実』(宙出版)ほか多数。