ホワイトハウス公式カメラマンが撮影したオバマ大統領の8年間(画像14枚) (1/8ページ)
アメリカ建国以来、初のアフリカ系の大統領となったバラク・オバマ大統領。国民の大きな期待と経済・医療・安全保障問題を抱え、ホワイトハウスに入った彼に待っていたのは多忙と苦悩の日々だった。だが、その一方で職員の子供と戯れたり、妻であるミシェル夫人とのホッと一息つくひと時もあった。
ホワイトハウスの公式チーフカメラマンであるぺぺ・ソウザ氏は、そんなオバマ大統領のホワイトハウスでの悲喜こもごもの日々を写真に収めてきたのだが、その数は200万枚近くになるという。
今回はその膨大な写真の中から、オバマ大統領の素顔が垣間見れる素敵なショットをご覧いただきたい。
画像出典:dailymail.co.uk
2009年、ヴァージニア州のスーパーマーケットにて桃をかじる大統領。
画像出典:dailymail.co.uk
ホワイトハウス職員の子供を前に頭をなでさせている。