男子ってシビア……「ただし、美人に限る」と思う6つのコト (1/2ページ)
男性からお誘いを受けたときに、あまり好みでない場合だと、お断りすることもあるのではないでしょうか。せめてイケメンだったら……なんて思うこともあるかもしれませんね。そこで今回は社会人男性に、「ただし、美人に限るな」と思うことを考えてもらいました。
■ワガママ・「すごいワガママでも許せてしまう。ただし年も若い人に限る」(27歳/小売店/事務系専門職)
・「だいたいのワガママは美人に限る」(29歳/自動車関連/技術職)
女性からどれほどワガママを言われたとしても、美人であれば許せると思う男性は多いもの。むちゃなワガママも、美人ならかわいく思えるのかもしれませんね。
■モデルになること・「モデルに応募したりすること」(33歳/自動車関連/その他)
・「モデルをやるならそう思う」(35歳/その他/その他)
モデルになるには、美人に限ると考える男性も。当然といえば当然かもしれませんね。それほど自信があるからこそ、モデルになろうと思えるのですから。
■甘えること・「甘えることで人生を上手くやっていくこと」(39歳/金属・鉄鋼・化学/技術職)
・「甘え上手。天然な感じ」(39歳/小売店/販売職・サービス系)
女性に甘えられるにしても、男性の本音は「ただし、美人に限る」ようですね。美人であれば、何でも許せてしまうのかもしれません。
■失敗すること・「仕事で失敗しても許される」(37歳/その他/その他)
・「公衆の前での失敗。美人だと許されるときがあるから」(37歳/アパレル・繊維/販売職・サービス系)
何かミスをしたとしても、美人であれば許されるものかもしれません。本来ならば上司から大目玉をくらうことでも、美人なら「ごめんなさい」のひと言で許されそうですね。
■接客業で働くこと・「接客サービス業系で働いている女性」(39歳/警備・メンテナンス/販売職・サービス系)
・「仕事をするとき。接客時は圧倒的有利と思う」(38歳/医薬品・化粧品/経営・コンサルタント系)
美人であれば接客業で働くと、いろいろ有利かもしれませんね。