【2020年の日本】未来人ジョン・タイターが予言した日本の未来図がヤバイ! (2/4ページ)
中国が宇宙へと進出。
2003年の10月に中国では初となる有人宇宙船「神船5号」打ち上げ、これはソビエト連邦とアメリカ合衆国に次ぐ3番目の成功国となりました。
アメリカ国内にも狂牛病が発生する。
イギリスにおいて初めて特定された狂牛病は、2003年12月ワシントン州において狂牛病第1号が発見されることとなりました。
新しいローマ法王が誕生する。
2005年の4月、パウロ2世が死去。そこで、新たに第265代法王ベネディクト16世が選出される結果となりました。
アメリカの内政がイラク戦争やハリケーン被災者の救援対策の遅れにより悪化する。
2005年8月末にアメリカ南東部に「ハリケーン・カトリーナ」が発生。数千人以上の死者を出すという最悪の結果を招くものとなりました。

出典: photoAC
未来人であることを証明するように、ジョン・タイターの予言は多く的中しています。本当に未来を見てきたような内容ですね。
さらに、IBM5100というIBMが市場に初めて投入したデスクトップコンピュータについても「APLやBASICが普及する前に書かれたIBMのプログラミング言語も解読できる事が判明する」と言及しています。
このことに関して、IBMの元エンジニアであるボブ・ダブックがこの事実を認めています。
なぜジョン・タイターが極秘情報であるこの事実を入手することができたのか不思議がっていたとの声もあるようです。