「西川先生とつきあいたい」美女モデルがラブコール (1/2ページ)

日刊大衆

「西川先生とつきあいたい」美女モデルがラブコール

 モデルの大石絵理(22)が、11月15日に放送された『徳井と後藤と麗しのSHELLYと芳しの指原が今夜くらべてみました』(日本テレビ系)にゲスト出演し、女性と男性が恋愛対象だと告白した。

 この日、大石は“トリオ THE No Friends No Lifeな女”としてお笑い芸人の渡辺直美(29)、女優の田中美奈子(49)と登場。“友達がいないと生きていけない闇を抱えた女”としてのエピソードが紹介された。

『PON!』(日本テレビ系)でお天気キャスターも務める爽やかな印象の大石だが、小学校の頃は友達がほぼゼロ。「子どもの頃、友達と遊んだ記憶ほぼないです」と語り、友達は1歳のときに買ってもらった犬のぬいぐるみのマイちゃんだけ。「昨日も一緒に寝てて。1歳から1日も離れたことない。地方とか仕事行くときも旅行行くときも絶対に連れていきます」とし、さらに「マイちゃんの耳が長いんですよ。その耳の先っちょを鼻に入れると、このうえないくらいのリラックス」と嬉しそうに語った。

 しかし、現在のマイちゃんの写真が紹介されると、真っ白だったボディは茶色にうす汚れ、毛ははげ、耳もとれているという惨々たる状態。その写真にスタジオ中がどよめいた。

 また、子ども時代に男友達がいなかった理由は「女性が恋愛対象だったため」と語り、好きな女性のタイプは「けっこうガリガリで、ちょっと負のオーラがあって、どっちかっていうとボーイッシュなほうが好きですね。西川先生とかすごい好きですね。ちょっと闇抱えてそうな感じが」と告白。おつきあいしたいかと聞かれると「したいですね!」と即答。「いじめられたいなー、みたいな。妄想しちゃいますね」とにこやかに語った。驚いたMC陣が“男とつきあう自分と、女とつきあう自分は違うのか”と聞くと「一緒です。ときめく気持ちもほんとに一緒です。あ、この人かっこいいとか、かわいいとか思うじゃないですか」と返答した。

 そんな大石も、今ではやっとモデル仲間の親友ができたとし、モデル美女のみの集合ショットを紹介したが、その写真を見た指原莉乃(23)は「かわいい女だけで写真を撮るというのがちょっと怖いな、みたいな。一番自分がかわいくいたい人たちじゃないですか」とし、本当の友達ではないと推測していた。

「「西川先生とつきあいたい」美女モデルがラブコール」のページです。デイリーニュースオンラインは、エンタメなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る