「ひょっとして、可愛い女!? 」王道とギャップで攻める3つの可愛いアレコレ♡(マドカ・ジャスミン) (1/2ページ)
恋愛How to本やネット記事には、様々なモテしぐさ、テクニックが氾濫しています。
ぶっちゃけどれも似たようなもので、それを実際に行ってみるものの、女性がそれらを目にしているということは、男性もまた然り。恋愛という神聖視されやすい現象も、蓋を開けてみれば、人と人。あまりにも馬鹿馬鹿しい小細工を使うよりも、自然に好意を感じさせられたり、「この子、可愛いな」と思わせるしぐさをするのがベストだと思います。
さて、人の恋愛相談には的確に応じられても、自分の恋愛はまるで氷河期なわたし、マドカ・ジャスミンでさえも、「これがよかったんだな」と成功の理由を実感、もしくは、男性から「可愛かった」と言われた可愛いしぐさを3つほどご紹介します。

「いきなりド王道!?」というお言葉、ありがとうございます。たかが王道、されど王道。小手先の技術よりも、原点的かつ、本能的なところから攻めましょう。相手があなたに対し、特別な嫌悪感を抱いていない限り、目を強く見つめられる、または見つめられる回数が多いと、度合いは違えど、「この子、俺に気があるのかな」と思うものです。ここでポイントなのが、「どうしたの?」や相手が疑問めいた表情を浮かべるまでは、ニコっと微笑まないこと。
相手が自分の視線に意識を預けたその瞬間にクっと口角を上げることにより、表情のダウン→アップというギャップ効果が狙えます!照明が暗かったり、カウンター席で蝋燭が灯されているお店でなら、さらに効果的に作用すること間違いなしです。
2:握った手を○○目を見つめたあとにすぐ手を繋ぐことを書く、なんて破廉恥なんだろうと自分でも思いました。しかし、敢えて、色々飛ばして書きます。それなりにデート経験がある方なら、「この人いいな」と思った男性とは、早い段階で手を繋ぐのではないでしょうか? 手を繋ぐ、普通のスタイルでも、恋人繋ぎでも、繋いでいるとします。