ウィルス飛び交う真冬の体調管理の新定番になるか!? 噂のたべるマスク『シールド乳酸菌タブレット』を食べてみた! (1/3ページ)

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ウィルス飛び交う真冬の体調管理の新定番になるか!? 噂のたべるマスク『シールド乳酸菌タブレット』を食べてみた!
『シールド乳酸菌タブレット 』愛称・たべるマスクというなんとも大胆なネーミングの新商品が森永製菓株式会社から発売された。もちろんマスク型をしている訳ではなく、カラダを守るために選び抜かれた “シールド乳酸菌”が摂取できるタブレットだ。冬に役立つ新感覚の体調管理アイテム。よし、試してみよう!

■盾のようにカラダを守る“シールド乳酸菌”の正体とは?
シールド乳酸菌とは、森永乳業が保有している数千株の中から選ばれた乳酸菌。盾=シールドのように外部からの敵を防御することをイメージして名付けられた、森永乳業の登録商標である。『シールド乳酸菌タブレット 』(参考小売価格税別200円・2016年9月発売)を3粒食べると、1日に必要な100億個のシールド乳酸菌が摂取できるという。
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ターゲットは忙しい社会人、受験生、小さな子供とその母親。名称は「清涼錠菓」であり医薬品ではないが、日本学校保健会推薦用品に、「熱中症対策」「口腔衛生」以外の目的で初めて登録された食品ということで、その効果に期待が持てる。
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パッケージを開けると、個包装のタブレットが21粒。見た目と香りは、ごく一般的なヨーグルト風味のタブレットだ。
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