ヤダヤダヤダ! 女性が「おばさんになりたくない!!」と思う瞬間・6選 (2/2ページ)
どんどんおばさんになるのかな、嫌だなと思う」(33歳/不動産/専門職)
シワやシミ以外では「白髪やほうれい線が気になったとき」という意見も。見た目が衰えてくるのは、女性にとっては一大事です。いつかもっと白髪やほうれい線が増えるのでは……と思うと、憂うつになりますよね。
■電車の中でおばさんの振る舞いを見たとき・「電車の中でおばさんが我が物顔で椅子に座って、スペースを使っているとき」(29歳/食品・飲料/事務系専門職)
・「電車等で並んで待っているときに後ろから割り込んでぐいぐい押して乗り込む人を見かけたとき」(30歳/商社・卸/秘書・アシスタント職)
電車の中で2人分の座席を使っていたり、割り込んできたりするようなおばさんを見ると「ああはなりたくない……」と思うことも。気遣いや恥じらいがなくマナーが守れない女性は、いくつであろうと魅力的ではありませんよね。
■残念なおばさんを見たとき・「交通ルールを守らないあつかましいおばちゃんを見たとき」(33歳/商社・卸/秘書・アシスタント職)
・「列の割り込みをしたり、口を開けば悪口ばかりだったりと、残念なおばさんを見たとき。一緒になりたくない」(31歳/その他/その他)
電車の中だけではなく、交通ルールを守らなかったり悪口ばかりの「残念なおばさん」を見たときは、同じ女性として見られたくないですよね。見た目が老化するだけではなく、内面が厚かましくなると立派なおばさんと言えそうです。
■まとめ異性にモテなくなったり外見の老化を感じたりしたとき、おばさんになりたくない!と思う女性は多いよう。中でも公共のマナーを守れない残念なおばさんを見ると、がっかりしますよね。そんなおばさんを反面教師にして、せめて「キレイな大人の女性」と思われるように日々努力したいですね!
(ファナティック)
※画像はイメージです
※『マイナビウーマン』にて2016年10月にWebアンケート。有効回答数132件(22歳~34歳の働く女性)