たった3つの質問で見つかる”本当にやりたい仕事” (1/3ページ)

ANGIE



がむしゃらに働いてきた人も、なんとなくここまできたという人も、30代になるとこれからのライフプランやキャリアについて考え直すことがあると思います。

今までのキャリア、これからのキャリアを考えたときに「自分がやりたい仕事はなんだったっけ?」と思ったことはありませんか? 一度立ち止まって自分のやりたい仕事について改めて考えてみるのもいいかもしれません。


今の仕事に満足していますか?

Q1.「毎朝起きたときに、仕事に行くのが楽しみですか?」
まずは、今自分が本当にやりたい仕事ができているか確認してみましょう。毎朝起きたときに仕事に行くのが楽しみでしょうがないなら、あなたはやりたい仕事ができているようです。逆に楽しくない場合は仕事に行くのが億劫で、なかなかベッドから出られないものです。

あなたが毎朝、目覚ましが鳴るよりも早く起きて、行くのが楽しみになるような仕事はどんな仕事でしょうか?


お金ではなくビジョンを追いかける

Q2.「これからの10年間で、1銭にもならなくてもやり続けたいことはどんなことですか?」
アメリカで人気のネット通販会社「ザッポス」の創業者である、トニー・シェイ。 ザッポスの高い顧客満足度には多くの企業が注目しています。そんな顧客重視の経営で成功を収めたトニー・シェイが、どんな分野の事業が儲かるかという質問を受けたときにこう答えています。
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