【カオス】無駄に猫だらけのニューロの広告がヤバイ! カオスすぎるNURO広告ランキングトップ5発表 (1/3ページ)
下り最大2Gbpsの高速回線で世界最速の一般人向けインターネット接続サービス「NURO」(ニューロ)。
すでに導入している人もいるかもしれないが、このニューロ、インターネットの速さより「広告がカオスすぎる(笑)」という部分で話題になることが多い。
・ガッカリ情報をあえて広告に書く
その理由はいくつかあるが、無意味に猫画像を多用している、ネタに走りすぎている、ガッカリ情報をあえて広告に書いておくなど、あまり他社の広告には見られないポイントが「ヤバイ」と言われる理由であろう。そこで今回、NUROの広告で特に「ヤバいもの」「猫すぎるもの」を抜粋し、ランキング形式でお伝えしたいと思う。
・カオスすぎるNURO広告ランキングトップ5
1位「速くなくてイイや」なんて言ってしまったから…
わけのわからない部族の男が謎の粉をまき散らし、自転車に乗った少年を追いかけてきます。まさにカオスです。わけがわかりません。
状況がまったく理解できないカオスな画像ですが、それより、こんな写真素材どこからもってきたんだと、そっちに興味がいってしまいます。

2位 私は遅いままでいいからほっといてください
スポンジのネットを頭からかぶった猫は無関係です。関係があるとすれば、「遅くてもいいんだ」という意固地になった人の表情でしょうか。
かわいい猫、シュール、関係性不明、NUROはそこを追求して攻めてきます。