好感度アップ! 男性が「おごりたくなる」女子の振る舞い・6つ (1/2ページ)
男性が女性と親しくなりたいと思うとき、まず誘うのが食事ではないでしょうか。そんなときほとんどの男性は食事をおごってあげたいと思うはずです。しかしおごったあげた後の反応次第で「この子にご飯をおごってあげてよかった」かどうかが変わってくるのです。では、どんな反応をすると男性に喜んでもらえるのでしょうか。
■笑顔でお礼・「ありがとうのときの笑顔がかわいらしい」(37歳/小売店/販売職・サービス系)
・「笑顔でごちそうさまを言ってくれること。気分がよくなるから」(32歳/運輸・倉庫/技術職)
単に「ごちそうさまでした」とそっけなく言われるよりも、うれしそうな笑顔は「この子におごってあげてよかったなぁ」と思わせる大事なポイントですので、どんなときでもお礼をいうときは笑顔で。
■次会ったときにまた言われたとき・「きちんと感謝してくれる。別のときにちょっとした気遣いをしてくれる」(30歳/学校・教育関連/事務系専門職)
・「すぐにお礼を言ってくれて、翌日にもお礼を言ってくれる」(33歳/商社・卸/事務系専門職)
その場だけの感謝ではなく、次回顔を合わせたときにまた行ってくれると男性はうれしいようです。社会人としても常識ですが、おごってくれたときは感謝をちゃんと伝えると相手の心を喜ばせることができます。
■次は自分がおごると言ってくれるとき・「次は自分におごらせてください、と自分から言ってくる」(36歳/建築・土木/技術職)
・「本当に感謝してくれて、次は自分に出させてと言ってくれる」(28歳/その他/その他)
単におごってもらって「ありがとう」だけではなく、お返しに女性が今度はおごるという態度をとると、男性としてはおごりがいがあったと思うと同時に、ちゃんと感謝を行動で示せる女性だと認識するようです。
■メールでお礼を言われる・「ちゃんとお礼のメールをしてくれる人。