まじでナイわぁ……。男性が思う「下品な女」の特徴6つ (1/2ページ)
上品さというのは、長い時間をかけて次第に作り上げられていくものですが、下品さというのはひとつの行為でもすぐに判断されてしまうものでしょう。できれば、気になる男性に「下品」と思われる行動は避けたいところ。今回は、男性が女性に対して「下品だ」と思う瞬間について聞いてみました。
(1)食べ方が汚い・「音を立ててものを食べる」(37歳/自動車関連/事務系専門職)
・「食事中でも大きな声出して喋る女性、口の中が見えそうで汚いし食事への感謝が見受けられない」(31歳/自動車関連/技術職)
食事の仕方が汚い人は下品に見えてしまうようです。好きな男性と食事をしているときには気にしていても、女子会などで気の置けない友人と食事をしていると、周囲の目が気にならなくなってしまうこと、ありませんか? そんなときこそ、少しブレーキをかけることが必要かもしれません。
(2)言葉遣いが汚い・「言葉遣いが汚いとか、下ネタばかり言ってるとか」(35歳/印刷・紙パルプ/クリエイティブ職)
言葉遣いも重要な要素になるようです。相手がていねいに話しているかどうかはなんとなく伝わるものです。言葉が汚いと、人柄まで下品に見えてしまって損をするかもしれませんね。
(3)話す内容が下世話・「女性同士だと他人の悪口が多い」(39歳/金融・証券/事務系専門職)
もちろん、話す内容が下世話なら、そのままストレートに「この人は下品だ」と思われてしまうでしょう。人の悪口や仕事の愚痴、お金の話をするとき、人の顔は美しくありません。できるだけそういった話題は避けるよう、気をつけていきたいですね。
(4)清潔さがない・「髪が脂っこい」(26歳/不動産/営業職)
下品さと不潔さには似た雰囲気があるようで、清潔さがない女性に対して下品だと感じる男性もいるようです。清潔さは、細かいところにも表れます。それは、身なり全体の雰囲気にも。おしゃれに自信がないとしても、清潔にすることは誰にでもできるでしょう。