一生友だち♪ 異性を感じさせない「男友だち」の特徴・6つ (2/2ページ)
■恋愛対象として見られない
・「お互いに全く恋愛対象として見ていない人」(31歳/その他/その他)
・「お互いに異性としての気遣いもなく、普段着で会える相手」(32歳/機械・精密機器/技術職)
人としては好きだし、友だちとしては付き合えるけれど彼氏にするとなると色々な面で条件的に合わない。異性ではあるものの恋愛対象にならない男友だちはお互いに手を出そう、手を出してほしいとも思えないのでしょうね。
■お互いにパートナーがいる・「お互いに彼氏彼女がいて、お互いの相手のことも知り合っていたら何もないかもしれないけれど、異性である以上一緒に寝たら何かある可能性があると思ったほうがいいと思う」(33歳/医療・福祉/専門職)
・「大好きな彼女がいて彼女以外興味がないって人」(25歳/その他/その他)
それぞれに大好きなパートナーがいる場合は、その人を裏切らないためにも間違いを犯すことはないですよね。どんなに迫られたとしても、好きな人を裏切れない。そういう強い意志があれば隣に寝ていたとしても何もないと言えそうです。
■睡眠欲に負ける・「とにかく睡眠欲が強い人は何もなさそう」(33歳/医療・福祉/専門職)
・「すぐ、寝ていびきをしている人。よほど、疲れているみたいで何もありませんでした」(31歳/運輸・倉庫/事務系専門職)
眠いと思ったらすぐに寝てしまう子どものような男性も、隣に寝ていて睡魔に襲われたら何もないまま朝を迎えそう。眠くなると何よりも睡眠が優先という男性が、男友だち止まりで良かったという女性もいるかもしれませんね。
■まとめお互いに恋愛感情を持てない相手なら隣で寝ていても平気そう。そう思う女性は多いようですね。実際、男友だちが隣に寝ているというシチュエーションはあまりないかもしれませんが、そうなったときでも「何かある相手」と「何もない相手」には、やはり差があるのでしょうね。ただ、そう思っているのは自分だけということもあるので、間違いを起こさないためにも不用意なことは慎んだ方が良いかもしれませんね。
(ファナティック)
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※『マイナビウーマン』にて2016年10月にWebアンケート。有効回答数209件(25歳~35歳の働く未婚女性)