一生友だち♪ 異性を感じさせない「男友だち」の特徴・6つ (1/2ページ)
異性と一緒に寝るということは普通なら何かあってもおかしくないと思われる状況ですが、相手によっては「何もない!」とはっきり言い切れることもありますよね。今回は、一緒に寝ても何もないと女性たちが思える男友だちの特徴について聞いてみました。
■付き合いが長い・「幼なじみ。昔からの友人。何でも話せる兄弟のような人」(26歳/医療・福祉/秘書・アシスタント職)
・「友だちと割り切ってる人。昔から長い付き合いがある人」(26歳/その他/営業職)
友だちとしての付き合いが長すぎて、それ以上の関係になることは何があっても考えられない。幼なじみや学生時代からの男友だちには、家族と一緒にいるような気持ちしか持てないのかもしれませんね。
■超草食系・「ヘタレで気が弱い。生きる意欲に乏しい人」(27歳/団体・公益法人・官公庁/その他)
・「もともとこいつは恋愛に興味があるのか……?と思わせる程女っ気がない友人や、草食チキン過ぎてそんな勇気なさそうな人」(26歳/小売店/事務系専門職)
男性にガツガツしたところがなく、恋愛どころか女性に興味を持てるのかと思ってしまうほどの草食系。こういう相手ならたとえ隣で寝ていようと手を出される心配がないと言い切れる女性は少なくないようです。
■同性のように付き合える・「オネエ系が一人いる。話をしてても異性と感じない。むしろ同性と話してる気分になるから」(29歳/ホテル・旅行・アミューズメント/販売職・サービス系)
・「ゲイの異性ですかね。本当に兄弟みたいに仲が良くて、趣味共用できそうで逆に楽しい」(32歳/その他/その他)
もともと、女性に興味が持てない人なら実際の性別は男だとしても女同士の付き合いと同じ。オネエ系やゲイだとわかっている男友だちは、見た目が男性なだけで心は乙女な人が多く自分よりも女性らしいかもと思ってしまうこともありそうです。