お前は2番目なっ! 男性が、ぜひとも「セカンドにしたい女」5選 (1/2ページ)
好きな相手から本命扱いされないと、心も傷ついてしまうものですよね。とはいえ、男性にセカンド扱いされていても、つい好きだから許してしまうこともあるのではないでしょうか。では、男性が「2番目でいいや」と思う女性とは? 男性があえて「セカンド」にしたい女性の特徴を、こっそり聞き出してみました。
■1.言うことを何でも聞く・「何でも言うことを聞いてくれて美貌と資産を持っている女性。セカンド女子としては完璧でしょう」(36歳/情報・IT/その他)
・「何でも話を聞いてくれて、文句を言わない」(29歳/医療・福祉/その他)
やはり自分にとって都合のいい女性というのが、セカンド女子に向いているようですね。自分の都合に合わせて何でも言うことを聞いてくれるのは、男性としても手放したくないタイプ。言うことを何でも聞いてしまうからこそ、「アイツは後回しでいいや」なんて思われてしまうのかもしれません。
■2.口が堅い・「口が堅くて、秘密を守ってくれる人」(24歳/医療・福祉/専門職)
・「口が堅くて顔のかわいい子」(36歳/小売店/営業職)
バレては困る関係ですから、口の堅い女性であるということも条件となるのかもしれません。周囲にペラペラとしゃべられては、自分の立場もなくなってしまいそうです。
■3.自分の意思がない・「自分の意思がない人。頼りなさそう」(36歳/印刷・紙パルプ/技術職)
・「自分の軸を持っていない女性。協調することしか考えていない女性」(37歳/学校・教育関連/その他)
自分の意志がなく、流されやすい女性の場合、セカンド扱いであっても、何も言えないのかもしれません。男性にとっては、こちらも都合のいい女性ということになりますよね。
■4.色気たっぷり・「本命より色気が上回っていて、都合がいい人」(37歳/運輸・倉庫/事務系専門職)
・「色気の強い感じ、グラマラスな体つき」(37歳/その他/事務系専門職)
セカンドには、本命にないものを求める男性も多いのではないでしょうか。本命には安定を求め、セカンドには色気などの刺激をあえて求めるのかもしれませんね。