抱きしめて? 寒いときに彼にしてほしいこと6つ (1/2ページ)
寒くなると、人のぬくもりが恋しくなりますね。あなたは、そんなときに彼にどうしてほしいですか? 今回は働く女性たちに、「寒いときに彼にしてほしいこと」を聞いてみました。
■手を繋ぐ・「手を繋いで、その手を彼のポケットに入れてほしい」(22歳/金融・証券/事務系専門職)
・「手を温めてほしい。暖かいし、守られている感じがする」(24歳/運輸・倉庫/事務系専門職)
・「コートのポケットの中で手を繋いでくれるとうれしい」(27歳/建設・土木/秘書・アシスタント職)
・「手を両手で包んでくれる。安心感があるから」(27歳/情報・IT/事務系専門職)
手を繋ぐと、手があたたかいだけでなく、2人だけのあたたかい空間になりますよね。こんなシチュエーションにあこがれる女性も多いようです。
■ハグしてほしい・「やっぱりあたためるためにハグしてほしい」(23歳/学校・教育関連/事務系専門職)
・「うしろからギュッと抱きしめてほしい。あたたかいし、安心するから」(27歳/学校・教育関連/その他)
どんな寒さからも守ってもらえそうで、心も体もポカポカになりそうですね。外でハグされたらさらにドキドキしてしまいそう。
■マフラー・「自分がしていたマフラーを巻いてくれる」(25歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)
・「自分が付けていたマフラーを、私の首にかけてくれること。気遣いにキュンとする」(30歳/その他/販売職・サービス系)
マフラーのぬくもりに彼の気遣いを感じて、幸せな気分になれそうですよね。微笑ましい光景が目に浮かびます。
■あたたかい飲み物や食べ物・「あたたかい飲み物を入れてくれること。気が利くし、うれしいから」(29歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)
・「一緒にあたたかいごはんを食べたい」(30歳/ホテル・旅行・アミューズメント/営業職)
・「ラーメンなど体があたたまる食べ物をおごってほしい。