マジでもうムリ! 「重すぎ!」と感じた彼氏の愛情表現・6つ (2/2ページ)
■一人で出かけるのを嫌がるとき
・「同性との飲み会を行かないでほしいと言われたとき、人から見える位置にキスマークをつけられたとき」(26歳/医療・福祉/その他)
・「自分が一人でどこかに行ったりするのをいやがり、何でも一緒についてくるとき」(28歳/機械・精密機器/営業職)
いい大人なのに「一人で出掛けちゃダメ」なんて恋人から言われると、やはりストレスに感じるもの。その内、仕事にすら行かせてもらえなくなりそう?
■自分のとる行動すべてに干渉してくる・「寝るときは一緒。少しでも起きてると5分に1回覗かれる。疲れてるなら先に寝ればいいのに鬱陶しい」(28歳/その他/販売職・サービス系)
・「私が取る行動の全てに干渉してくる」(32歳/小売店/販売職・サービス系)
それがたとえ家族でも「なかなかの干渉」だと感じるのが、行動逐一にチェックを入れられること。息が詰まって、その内爆発してしまいそう……!
■軽いセリフを連呼されたとき・「『キミを守る』などの軽いセリフを連呼されたとき。愛情が重いというより、軽さが重すぎた」(27歳/その他/事務系専門職)
・「毎日のように電話やメールで、君には運命を感じてるとか、誰にも渡さないとか言われ続けたときは重すぎでした」(29歳/ホテル・旅行・アミューズメント/販売職・サービス系)
かといって「軽い愛情表現」ばかりでも、それはそれで重いことが。愛を語るときは、その発言が相手にとってどの位重みがあるのか……も考えてほしいですよね。
恋人の存在に心救われたり、癒やされたりすることも多いけれど、その反面で感じてしまうのが「愛の重み」。恋人といると「一人の寂しさ」は感じずに済みますが、それと引き換えに背負わされるのがこの重さ……なのかもしれませんね。
(ファナティック)
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※マイナビウーマン調べ(2016年8月にWebアンケート。有効回答数202件。25歳〜34歳の社会人女性)