さすがに凹むわ……! 彼女に○○を拒否られてしまった経験・6選 (1/2ページ)

マイナビウーマン

さすがに凹むわ……! 彼女に○○を拒否られてしまった経験・6選
さすがに凹むわ……! 彼女に○○を拒否られてしまった経験・6選

あなたの恋人は何をお願いしても拒否しませんか? もちろん、ダメなこともありますよね。ですが、思わぬ申し出を拒否されて傷つく男性もいそうです。いったい何を拒否されてしまったのか、彼女に拒否られてしまった経験について、社会人男性に聞いてみました。

■彼女の実家へ行くこと

・「彼女の実家に行こうとしたときに、『両親がいるから』と拒否されてしまった」(31歳/機械・精密機器/技術職)

・「自宅訪問。紹介できるレベルに達していないらしい」(32歳/情報・IT/技術職)

さあ結婚!というとき、相手の実家へ行くのは重要なステップ。ですがそこでSTOPがかかると、男性は意外な気持ちになるようです。NGな理由は、きちんと説明してあげたほうが納得できますよね。

■デートすること

・「デート自体を拒否られてしまった」(35歳/情報・IT/技術職)

・「デート自体を拒否されたときはショックでした」(38歳/建設・土木/技術職)

せっかく彼女をデートに誘ったのに、何らかの理由で拒否。気の毒な話ですね。普通に考えれば仕事の都合などでしょうが、もしかすると前回のデート中に何かしてしまっていたのかも。

■手をつなぐこと

・「手をつなぐことを拒否された。『なんか気持ち悪い』と言われた」(34歳/商社・卸/営業職)

・「手をつないでもすぐに離そうとされてしまった」(36歳/小売店/営業職)

手つなぎデートといえば、恋人らしいですよね。ですがある程度の年齢になると、手をつなぐのが恥ずかしくなることもありそうです。恋のステージに応じて、できるスキンシップも変わってきそうです。

■○○を組むこと

・「人前で腕を組むのを『恥ずかしいから』とイヤがられた」(38歳/情報・IT/技術職)

・「街を歩くときに、肩を組もうとしたら拒否された」(33歳/不動産/営業職)

手をつないだり、腕や肩を組むのも大切なコミュニケーション。とはいえ、人前だと恥ずかしいという気持ちもやはりありますよね。彼女にイヤがられたらショックかもしれませんが、自分のせいではないと思いましょう。

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