eラーニングによる日本語教育とバーチャルクラスルームを使った遠隔教育「日本のIT企業で働ける外国人人材育成サービス」12月2日から提供スタート (2/3ページ)
12月2日から提供を開始した「日本のIT企業で働ける外国人人材育成サービス」では、まず学習管理システム(LMS)のシナリオに沿ったeラーニングで学習を進めます。
日本語教材と一部の教材には副読本テキストと小テストがあるので、じっくり復習して理解度のチェックができます。さらに、応用や不明点などをバーチャルクラスルームで解消します。
■「日本のIT企業で働ける外国人人材育成サービス」コンテンツ概要
日本語教材
日本語能力試験(JLPT)学習の「入門編」「漢字編」「N5コース」「N4コース」「N3コース」「N2コース」「N1コース(2017年春完成予定)」
日本語教材
「日本語実力養成コース」「ひらがなとカタカナの書き順」「N5漢字の書き順」「ビジネスマナー」「情報漏洩対策」「情報セキュリティ」
ほかにもクレーム対策や接客マナー、Microsoft Excel/Wordやプログラミング言語の映像教材など幅広いコンテンツを提供可能。
IT企業での就業をめざす外国人だけでなく、すでにIT企業で働いている外国人にも最適な内容です。