eラーニングによる日本語教育とバーチャルクラスルームを使った遠隔教育「日本のIT企業で働ける外国人人材育成サービス」12月2日から提供スタート (1/3ページ)
教育用映像コンテンツの制作を手がけるアテイン株式会社は、外国人を対象とした独自の学習管理システム(LMS)による日本語教育とバーチャルクラスルームによる遠隔授業を組み合わせたサービス「日本のIT企業で働ける外国人人材育成サービス」の提供を12月2日に開始しました
オンラインによる日本語能力試験サイトの運営、eラーニング向けの各種コンテンツ制作などを手がけているアテイン株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:本多成人)は、これから外国人の社員、スタッフの迎え入れをめざすIT企業を対象に、独自の学習管理システム(LMS)による日本語教育とIT企業で働くために必要な知識、マナーがバーチャルクラスルームによる遠隔授業で学べるサービス「日本のIT企業で働ける外国人人材育成サービス」の提供を12月2日から開始しました。
▼ 「日本のIT企業で働ける外国人人材育成サービス」紹介ページ:http://www.attainj.co.jp/online-nihongo/
■独自の学習管理システム(LMS)と遠隔授業を組み合わせた外国人向けIT教育サービス
「日本のIT企業で働ける外国人人材育成サービス」は、独自の学習管理システム(LMS)による映像と、バーチャルクラスルーム(Virtual Classroom)による遠隔授業を組み合わせた外国人向けのIT教育サービスです。
アテインはこれまで、日本語能力試験(JLPT)の各レベルに対応した映像教材をはじめ、レベル別の日本語実力養成教材、各種ビジネス関連の知識やマナー、情報漏洩対策などの映像教材の制作および企業・教育機関への提供を手がけてきました。