うわ、クッサ~(笑)くさいと知っていながら、ついニオイを嗅いでしまうもの7つ! (1/2ページ)
決してニオイフェチというわけでもないのだけれど、嗅ぐのがクセになってしまっているものがきっとみなさんにもあると思います。そんな、くさいと思いながら、ついニオイを嗅いでしまうものを女性のみなさんにこっそり教えてもらいました。
■ニオイのキツイ食べ物・「納豆のニオイやくさいと言われる食べ物のニオイ」(25歳/その他/専門職) ・「ニオイが強い食べ物。納豆やニンニクなど」(30歳/その他/その他) ・「強いて言えばくさや。くさいと言われているけどあれがたまらない」(30歳/機械・精密機器/事務系専門職)
ニオイのキツイ食べ物にはおいしいものが多いですよね。そんなニオイをついつい嗅いでしまうという人はどうやら多いようです。
■ペットのニオイ・「愛犬のニオイ。シャンプーする前などちょっとくさいけど、ついついニオイを嗅いでしまう」(34歳/金属・鉄鋼・化学/秘書・アシスタント職) ・「ネコのひたい。日光浴したあとなどいいニオイのときもあってクセになります」(25歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)
ペットのニオイを嗅いでしまうという意見も。大好きなペット相手だと、どんなニオイにも不快感を抱かないものです。
■脱ぎたての衣類・「洋服。まわりの視線も感じるし、どのくらいくさいのか気になる」(33歳/情報・IT/事務系専門職) ・「自分の汗でぬれたシャツ。汗くさいかの確認で、嗅いでしまう」(28歳/金融・証券/営業職) ・「1日はき終わったタイツやストッキング。におっていたら、足のニオイ対策をしないといけないと思うから」(27歳/学校・教育関連/その他)
脱ぎたての衣類には自分の体臭などいろいろなニオイが染みついています。周囲にもそのニオイがしているのかな、と気になりますよね。
■おへそ・「おへそのニオイ。処理しながらもなんか懐かしい感じがして浸ってしまう」(31歳/金融・証券/事務系専門職) ・「おへそのごみ。気になって定期的におへそを掃除するけれど、どんなニオイか確認したくなる」(33歳/金融・証券/事務系専門職)
子どものころに、おへそのゴマを取って、におった経験きっとあるはず。その癖が大人になっても抜けない人も少なくないようです。