“いざという時”の「ファースト・スクリーン」は依然として“テレビ” ~VR CUBIC行動ログ分析より~ (3/3ページ)

バリュープレス

その内、最初に接触したメディアは「テレビ」という人が17.4%(114s)、「スマートデバイス」という人が4.6%(30s)となっており、5:59時点でいずれのメディアにも接していなかった人たちを、就寝中だったと見なすと、地震発生直後、起床者の約8割が“まず初めにテレビをつけた”と見ることができます。

調査結果の詳細は弊社Webサイトをご覧ください。
http://www.videor.co.jp/press/2016/161206.htm

<VR CUBIC>
『VR CUBIC』は、近年のメディア環境の変化により生じている、
•生活者の多様化
•各種デバイスの登場によるメディア接触の複雑化
•コンテンツ視聴形態の多様化
のそれぞれに対応するため、シングルソースでテレビ/ネットの接触を機械式で測定するサービスです。

テレビ・パソコン・スマートデバイス(スマートフォン/タブレット)の接触状況を実測で測定することで、各メディアの到達や重なり、メディア接触者のサイト接触行動を確認するだけでなく、実際のコンテンツ接触者の詳細なプロフィールを明らかにするなど、「テレビ×ネット」の関係性を把握するためのマーケティングデータとしてご活用いただけます。





提供元:ValuePress!プレスリリース詳細へ

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