今日会社休みますっ! 女性に聞いた「背徳感がたまらない」瞬間・6つ (1/2ページ)
「背徳感」とは、本来あるべき道から外れたことをしたときに、後ろめたさを感じること。言葉で聞くと大げさな気がしますが、日常の中でも背徳を感じる瞬間はありますよね。ではどんなときに背徳を感じるのか、社会人女性のみなさんにアンケートで聞いてみました!
■仮病で会社を休んだとき・「仮病を使って休んだのに心配されたとき」(22歳/その他/事務系専門職)
・「仮病使って休んで、のんびりと平日過ごす」(27歳/情報・IT/秘書・アシスタント職)
仮病を使って会社を休むと「みんなは今ごろ、がんばって仕事してるのに……」という罪悪感と、ちょっとした優越感がありますよね。でも次の日に体調を心配されると、罪悪感のほうが大きくなりそうです。
■仕事中に買い物やゲームをしているとき・「仕事中にこっそりトイレついでに電話やプライベートな買い物をしてるとき」(29歳/機械・精密機器/秘書・アシスタント職)
・「仕事中に携帯ゲーム。トイレの中でとはいえ、一応、仕事中と言えば仕事中だし」(26歳/食品・飲料/事務系専門職)
仕事に疲れたときに、トイレで一息つく人も多いのでは? そこでこっそりプライベートの用事を済ませたり、ゲームなどをしていたりすると「仕事中だけど……」と思うものの、なかなかやめられないですよね。
■夜中にカロリーが高いものを食べるとき・「夜中にケーキを食べているとき。おいしい」(25歳/金融・証券/営業職)
・「夜遅い時間のビールやカロリーの高いお菓子、炭水化物の飲食」(33歳/情報・IT/営業職)
夜中にケーキなどのカロリーが高いものを食べるときは「こんな時間に食べるなんて」と後ろめたさを感じるものの、ちょっとした快感がありますよね。そういうときに食べるお菓子って、なんであんなにおいしいのでしょうか……。