夫にはできない! 「一緒に生活できない」と感じた彼氏の習慣6つ (1/2ページ)
好きな人とずっと一緒にいるためには、乗り越えなければならない壁がたくさん! その中のひとつがお互いの生活習慣ですよね。そこで「これは一緒に生活できないな」と感じた恋人や男性の習慣について、働く女性に教えてもらいました。
■好き嫌いが多くて食事が偏りがち・「好き嫌いが多くて自分の作ったものを食べてもらえなかったとき。食の不一致は、絶対に生活できないと思った」(32歳/医療・福祉/専門職)
・「食事が肉ばかりで脂っこい。だからメタボ」(29歳/医療・福祉/専門職)
お互いに好きなものを食べればいいのですが、結婚したなら一緒に食事を楽しみたいもの。好き嫌いが多くて食生活が偏りがちだと、一緒に暮らすのが難しそう?
■親離れできていない人・「一人暮らししていた彼だったけど、親が子離れできていなくて2日に1回は電話が来るし、こまめに会いに来るし……嫌だった」(29歳/その他/販売職・サービス系)
・「お母さん大好きな人。よくお母さんの話ばかりするのでうっとうしい」(31歳/電機/事務系専門職)
結婚したら何かと母親が介入してきて、窮屈になりそうなのが親離れできていない人。親は大切ですが、大人なりの付き合い方をしてほしい!
■衛生観念が全く合わない・「衛生観念があっていないと感じたとき。家にゴミ箱がない(コンビニの袋とかにゴミは入れる)、皿や箸がない(洗うのが面倒なので紙皿と割り箸しかなく使い捨てる)など」(27歳/情報・IT/技術職)
・「ゴミを捨ててくれない。物を散らかすだけならまだしも、虫がわいたり不潔極まりないから」(27歳/情報・IT/事務系専門職)
ささいなことでも積み重なると大きなストレスに。衛生観念の違いは生理的な部分と深く繋がっているため、合わないと一緒にいるのが難しそう……。