芳根京子、朝ドラの娘役の井頭愛海との“母娘ショット”に「親子より姉妹みたい」と反響
平均視聴率が22.1%(関東地区※7日放送)と初の22%台を記録した、NHK連続テレビ小説『べっぴんさん』。主演を務める注目女優の芳根京子(19)が7日、オフィシャルブログを更新し、同日発表された新世代キャスト陣の一人、娘・さくら役を演じる女優の井頭愛海(15)との“初母娘ショット”を公開。
主人公・坂東すみれ(芳根京子)の娘・さくら役を演じる井頭愛海は、朝ドラ初出演、2012年の全日本国民的美少女コンテストで審査員特別賞を受賞している。
制作統括の三鬼一希チーフ・プロデューサーは、「芳根さんの面影をすごく感じた。目の辺りや、僕らが間違えるくらい雰囲気が似ている」と語っている。
Ameba部門別ランキング「トレンド俳優・女優」で上位にランクインしている芳根。「新キャスト。」と題したブログには、「本日新たなキャストの皆様が発表になりました!」と、年明けから出演する新世代キャストの8名を紹介し、娘・さくら役を演じる井頭愛海との母娘ショットを掲載。
そのあまりに似ている姿にファンから「まさに親子役ぴったり」「井頭さん親戚ですか? って感じですね(笑)」「親子より姉妹みたいな感じ」「さくらが大きくなってる−−(笑)。びっくりポン! です(笑)」とコメントが殺到している。