女性の健康教育に関する講師派遣授業「かがやきスクール」特設ウェブサイトをオープン (1/3ページ)

バリュープレス

バイエル薬品株式会社のプレスリリース画像
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バイエル薬品株式会社(本社:大阪市、代表取締役社長:カーステン・ブルン、以下バイエル薬品)は、女性の健康と活躍を支援する環境づくりに寄与することを目的として女性の健康教育に関する講師派遣授業 「かがやきスクール」を開催しています。本年12月1日(木)より “かがやきスクール特設ウェブサイト(http://kagayaki-school.jp/)” を開設いたしましたのでお知らせいたします。

バイエル薬品が社会貢献活動の一環として実施している本活動では、2014年の試行開始から2017年3月までに全国13都道府県、延べ51校に訪問する予定で、全受講生は約12,000名となる見込みです。
本ウェブサイトを通じて「かがやきスクール」実施校から得られた受講前後のアンケート結果やコメントなどを広く一般の皆さまにお知らせするほか、出張授業のお知らせ(応募方法や開催校一覧など)を公開しています。
開講3年目となる2017年度は、5月中旬より全国約30カ所の高等学校での実施を予定しており、現在、「かがやきスクール」の開講を希望する高等学校を2017年1月25日(水)まで、全国から募集しています(別添資料1 参照)。女性の一生においてキャリア形成期と結婚・出産・育児などのライフイベントが重なっており、女性自身が望む人生設計やキャリアプランを実現するためには、女性特有の病気やライフステージの変化について正しく理解することが大切です。
女性の健康に関する講師派遣授業「かがやきスクール」を通じて、次代を担う高校生の皆さんが女性の健康に関する正しい知識を身につける機会となることを願っています。バイエル薬品は、今後も女性の健康と活躍を支援する環境づくりに寄与するためのさまざまな取り組みを行ってまいります。

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