もう脱ぐな!! コートを脱いだらガッカリした「男性の冬デート服」6選 (1/2ページ)
冬の上着は厚手のため、脱ぐまで下にどんな服を着ているかわからないもの。せっかくかっこいいコートを着ていても、室内で脱いでみたらガッカリ……ということもあるようです。 今回は、コートを脱いだときに女性がガッカリしてしまった「男性の冬デート服」について調査してみました。
■薄手のTシャツ・「コートの下がとても寒そうなTシャツだった」(28歳/商社・卸/秘書・アシスタント職)
・「Tシャツ。夏のファッションとも部屋着とも変わりないから」(28歳/医薬品・化粧品/販売職・サービス系)
コートを脱ぐ予定がなかったのか、暑いと判断してそうしたのかは不明ですが、意外とこのパターンの男性は多いようです。いくらなんでも冬場のデートに、薄手のTシャツはあんまりですよね。
■オシャレ感のないトレーナー・「ダサいトレーナー。どこで買ったのか」(25歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)
トレーナーにもさまざまなデザインのものがありますが、明らかに着古した感のあるよれよれのトレーナーや、ダサすぎるだろとツッコミを入れたくなるようなものは、女性としてはガッカリしてしまいそうですね。
■オシャレ感のないセーター・「中にもこもこしたパステルカラーのセーターを着ていて、オネエっぽくて嫌だったから」(28歳/商社・卸/事務系専門職)
・「女性が着るような分厚いセーターを着ていた」(24歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)
セーターにもさまざまなデザインがありますが、なぜそれを選んでしまったのかと思うようなデザインのセーターを着てしまう男性もいるようです。似合っていればOKだとは思いますが、ガッカリしてしまうということはそれなりに残念な感じだったのでしょう。
■ジャージ・「ジャージを着ていた。脱がなければいいってものでない」(31歳/団体・公益法人・官公庁/秘書・アシスタント職)
・「なぜかジャージを着ていた。脱がないでと思った」(31歳/医療・福祉/事務系専門職)
コートを脱いだらなぜかジャージ姿だったというパターンもあるようです。