もうときめかない……彼氏を家族のように感じるとき6つ! (2/2ページ)
なじんでしまっている」(31歳/金融・証券/事務系専門職) ・「彼氏の実家に行ったときに、とてもよくしてもらって、まるで家族のようだった」(26歳/アパレル・繊維/販売職・サービス系)
自分の家族と一緒にいても違和感がないとき、という意見も。自分の家族と仲良くなってくれると、うれしいですよね。
■恥じらいがなくなったとき・「すっぴんでもどんな服でも気にならなくなってしまった」(24歳/印刷・紙パルプ/その他) ・「パンツ一丁で目の前をウロウロしても恥ずかしくないとき」(28歳/建設・土木/事務系専門職) ・「お風呂上がりに、服を着るよう叱っているとき」(31歳/人材派遣・人材紹介/営業職)
家族の前で平気で見せていた姿を彼氏の前でも。いい意味で恥じらいがなくなってしまうと、一緒にも過ごしやすいものです。
■家族のように心配したとき・「両親と同じように心配してしまうとき」(30歳/ソフトウェア/その他) ・「彼氏が風邪をひいたりすると心配でしょうがない。人ごとに思えない」(32歳/建設・土木/事務系専門職) ・「地震が起きたときにまっさきに彼氏のことを心配したとき。家族のように大切に思っているんだと実感したから」(29歳/ソフトウェア/技術職)
相手の体調を気遣ったり、安否を気にしたりすることで、自分にとってその人が大きな存在になっていることに気づかされるのだそうです。
■まとめ恋人としてのドキドキやときめきはいつまでも大切にしたいものですが、家族のような自然な存在になれるというのも魅力的なことですよね。そんな素敵な関係を築き上げていきたいものです。
(ファナティック)
※画像はイメージです
※『マイナビウーマン』にて2016年11月にWebアンケート。有効回答数121件(22~34歳の働く女性)