もうときめかない……彼氏を家族のように感じるとき6つ! (1/2ページ)
付き合いが長くなったり、同棲生活が長くなってくるとパートナーのことも恋人というよりは家族に感じてしまうということはよくありますよね。そこで今回は女性のみなさんに、彼氏のことを家族のように感じてしまうときを教えてもらいました。
■ずっと一緒にいるとき・「いつも一緒にいると前からずっと一緒だった気がしてくる」(28歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職) ・「一緒にいて、ご飯を食べたり、寝食をともにしているとき」(33歳/学校・教育関連/技術職) ・「いつも一緒にいるなと思ったときに思う」(33歳/その他/事務系専門職)
ずっと一緒にいておいしい食事や楽しい話題など、共有することが増えてくると家族のように感じるという意見が多く見られました。
■沈黙が苦痛ではなくなったとき・「一緒にいて沈黙も大丈夫になったとき」(34歳/アパレル・繊維/販売職・サービス系) ・「無言で時間が過ぎても何も思わないとき。楽すぎるから」(32歳/学校・教育関連/事務系専門職) ・「自分が何も言葉を発さなくても、彼氏が気づいて行動してくれる様子を見て、心が通じているのだなと感動する」(25歳/その他/専門職)
楽しく会話というのもいいですが、何もない時間を共有できるというのも大切なこと。言葉なんて必要のない関係、魅力的ですよね。
■空気のように感じるとき・「一緒にいて空気のように感じるとき。もうときめきとかも感じないとき」(29歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職) ・「ぼーっとして、いることを忘れてしまうとき」(25歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職) ・「なんとなく居るだけでホッとしてしまい、ドキドキが薄れてしまっているのに気がついたとき」(33歳/不動産/専門職)
ときめきも時にはほしいものですが、一緒にいることが当然で空気のように感じる関係というのも素敵なものです。
■家族ぐるみで一緒にいるとき・「一緒に家でご飯を食べたり、家族と話をしているとき」(33歳/情報・IT/事務系専門職) ・「ウチの家族と一緒にいても違和感がないとき。