お前一般人だろっ! 「痛い女」がインスタグラムでやりがちなこと6つ (2/2ページ)
また、リア充ぶりを存分に出す」(30歳/医療・福祉/専門職)
・「自撮りを修正して載せていそうだと思う」(34歳/アパレル・繊維/販売職・サービス系)
写真を加工できるのがインスタグラムのメリットでもありますが、本人が誰かわからないほど加工していると、一体誰のインスタグラムなのか、わからなくなってしまいそう。「誰?」と思うほど、かわいく加工した写真を自慢げにアップする女性もいますよね。
(5)スッピンをアップする・「自撮り大量発生。しかもスッピンとか載せてたり、アイドル気分できついです」(25歳/金融・証券/営業職)
・「スッピンの写真を投稿する女性です。自分に酔っているなと思います」(33歳/ソフトウェア/事務系専門職)
さまざまな芸能人がスッピン姿をアップして、多くの話題を集めましたよね。いくら流行っているとしても、一般人のスッピン姿を見て、ハッピーな気持ちになる人はいなそう。誰に見せたくてやっているのか、正直疑問に思ってしまいます。
(6)悪さ自慢・「自分の醜態をさらすような写真を平気で載せている」(25歳/その他/事務系専門職)
・「自分の悪いことを特定できそうなことを投稿して炎上する」(30歳/運輸・倉庫/技術職)
なぜか自分の悪い部分を、あえてインスタグラムに投稿する人もいるものです。もしかして、最初から炎上目的なのかも、と思ってしまうほど。見ているほうは、呆れてしまいますね。
<まとめ>インスタグラムにどのような写真を投稿しても、個人の自由なので、イヤならば見なければいいだけのこと。とはいえ、友だちや知り合いだと、どうしても目に入ってしまうこともありますよね。みなさんは、どんな投稿を「痛い!」と思ってしまいますか?
(ファナティック)
※画像はイメージです
※マイナビウーマン調べ 調査日時:2016年11月21日~2016年11月28日 調査人数:100人(22~34歳の女性)