お前一般人だろっ! 「痛い女」がインスタグラムでやりがちなこと6つ (1/2ページ)
有名人が利用しているSNSの中でも、画像機能が充実しているインスタグラムは、かなりの人気を博していますよね。写真加工もできるため、撮った写真をオシャレにアップすることも可能。今回はそんなインスタグラムを利用している「痛い女」がやりがちなことについて、女性のみなさんに本音を打ち明けてもらいました。
(1)自撮りの投稿・「自撮りの写真を何枚も投稿すること。変にアピールしまくるから」(27歳/アパレル・繊維/販売職・サービス系)
・「自撮りの方が大きくてまわりの風景がほとんどわからない写真を載せる。自分大好き女はインスタグラムも痛め」(34歳/小売店/販売職・サービス系)
いつ見ても自撮りばかりのインスタグラムだと、見ているほうも飽きてしまうもの。芸能人でもない限り、自分のアップ写真に興味を示している人なんて、それほどいませんものね。自分が大好きな証拠でしょう。
(2)手料理の投稿・「自分で作った食事をいっぱい載せている。女子力アピールがウザいので」(28歳/アパレル・繊維/秘書・アシスタント職)
・「作った料理の写真をたくさん上げたり、プライベートが充実していることをアピールしそうです」(26歳/医薬品・化粧品/事務系専門職)
女子力高めな生活をアピールするためか、やたらと手料理の写真をアップする人もいるもの。見てほしい人が限定されているのが、みえみえですよね。
(3)リア充アピール・「リア充アピール。自分には友だちが多いことをひけらかす」(34歳/金融・証券/営業職)
・「自分のリア充さをアピールしまくっていること」(28歳/商社・卸/事務系専門職)
リア充アピールをしているインスタグラムも、周囲からすると正直うざったく感じてしまうこともありますよね。普段から自慢ばかりしている人だと、そう思われてしまうことも多そうです。
(4)写真を加工する・「加工しまくりで、原形をとどめてない。