ほんとに俺の……? 彼女の「妊娠しちゃった」で最初に思うこと・6つ (1/2ページ)
みなさん、身近な誰かが妊娠したと聞いたらどう思いますか? おめでたいでしょうし、もし未婚の人なら妊娠がターニングポイントになりそうですよね。今回は社会人男性に、彼女に妊娠したと言われて最初に思うことについて聞いてみましょう。
■シンプルにうれしい・「自分の子どもができて素直にうれしいと思う」(35歳/電機/事務系専門職)
・「単純にうれしい。結婚の時期について考える」(32歳/ソフトウェア/技術職)
結婚する理由ができるので、タイミングとしてちょうどいいですよね。また、妊娠を望んでの結果なら願ったりかなったりでしょう。
■本当に自分の子?・「本当に自分の子どもかどうかという疑念」(29歳/運輸・倉庫/事務系専門職)
・「自分の子か心配になる。基本信じてない」(26歳/その他/クリエイティブ職)
子どもを育てるということは、今まで以上に責任が増えるということ。そのため自分の子ではないかも……と現実逃避する人もいるようです。
■結婚しなければならない!・「結婚しなきゃいけないかと思い、かなり暗い感じになる」(34歳/電機/技術職)
・「結婚しなければならないし、まずは彼女の両親に謝らないと」(33歳/自動車関連/技術職)
子どもができたら結婚という形をとる人が多いですよね。そのため、子どもができると結婚の義務を感じる人が多いのですが、どちらかというと後ろ向きな気持ちの男性が多いようです。
■お金が……・「所帯を持つことになるのか。貯金足りるかなぁ」(33歳/その他/営業職)
・「出産費用ってどれくらいかかるんだろう」(33歳/自動車関連/営業職)
出産費用のほか、これから結婚するのなら、差し当たり新居の手配は必要になるでしょう。妻の産休中「自分の収入で妻子を養えるか?」など、とにかくお金のことが気になってくる男性もいるようです。
■どう説明しよう・「やはりまわりにどう説明しようか不安になる」(26歳/食品・飲料/営業職)
・「自分の親への説明の仕方。