「浮気がバレる人」と「バレない人」のちがい・6つ (1/2ページ)
恋人がいるのに、ほかの異性に気持ちを奪われてしまうこともあるもの。でも、できるだけ恋人には、そんな気持ちはバレないようにしたいものですよね。浮気がバレる人とバレない人のちがいについて、男性に考えてもらいました。
■挙動不審になるかどうか・「バレる人はすぐ挙動不審になるが、バレない人は動じない」(34歳/商社・卸/営業職)
・「バレる人は挙動不審になる」(36歳/食品・飲料/技術職)
浮気をしていても、堂々としていれば意外とバレにくいものなのかも。バレると困ると考えると、どうしても挙動不審になってしまうのかもしれません。
■隠しごとがうまいかどうか・「隠しごとがうまいか下手かのちがいではないか」(39歳/その他/事務系専門職)
・「隠しごとが顔に出るかどうか」(35歳/団体・公益法人・官公庁/その他)
隠しごとがうまい人なら、浮気も上手に隠せてしまうのかもしれません。本人だけならいいのですが、相手もいることですから、簡単ではなさそうです。
■ウソをつけるかどうか・「ウソをつくのがうまいか下手かのちがいだと思う」(37歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)
・「ウソをつくのに慣れていない人。日常的にウソをついているとバレにくくなるから」(24歳/機械・精密機器/営業職)
浮気を隠したりごまかしたりするには、ウソは必要になりますよね。そのウソをうまくつけるかどうかで、バレるかどうかがちがってきそうです。ウソが苦手だとすぐにバレてしまいますよね。
■口が軽いかどうか・「口が軽い人。誰かにしゃべって本人にどこかで耳に入りそう」(28歳/その他/販売職・サービス系)
・「口が軽いことと口が堅いことのちがい」(22歳/その他/その他)
浮気をバレないようにするには、完全に2人だけの秘密にしてしまう必要もあるのかもしれません。大丈夫だろうと第三者に話してしまうと、そこから伝わる可能性もありますよね。