クッソつまんねぇ~。お酒が飲めない女性に思うこと・6つ (1/2ページ)
お酒が苦手だと、男性から夜の食事にお誘いされたときに困ってしまうこともあるのでは。お酒が飲めない女性とデートするときに思うことを、男性に本音で語ってもらいました。
■つまらない・「つまらない。盛りあがらない」(30歳/学校・教育関連/営業職)
・「つまらない。自分といるときはがんばってでも飲んでほしい」(37歳/不動産/販売職・サービス系)
男性がお酒が好きだと、まったく飲めない女性はどうしてもつまらなく感じてしまうようです。飲めないのは仕方がないですが、雰囲気は壊さない努力も必要かもしれませんね。
■お店選びに気をつける・「できるだけ飲まなくてもいいところを探そうと思う」(37歳/建設・土木/営業職)
・「お酒が中心になるお店は選ばないように注意します」(37歳/情報・IT/技術職)
女性が飲めなければ、デートのプランもそれに合わせたものにしてくれるのではないでしょうか。さすがに飲めないお酒に付き合わされても、あまり楽しくないですよね。
■一緒に飲みたかった・「飲めたらもっと楽しかったのに」(39歳/ソフトウェア/技術職)
・「一緒に飲めたら楽しいなぁと思う」(27歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)
女性が飲めないのを残念に思う男性も多いのではないでしょうか。
■申し訳ない・「自分だけお酒を飲むのはなんか申し訳ないなと思う」(27歳/医薬品・化粧品/営業職)
・「ちょっと、きついと思う。自分だけ飲むのは気が引けるので」(39歳/学校・教育関連/事務系専門職)
自分だけお酒を飲むのは、気が引けるという男性も少なくないですよね。彼女がそれでいいというのであればありでしょうが、飲まないデートをプランしてくれれば、問題はなさそうですね。