お願いしまっす! 「ケチな男性」におごってもらう方法6つ (2/2ページ)

マイナビウーマン

お祝いだから、となると、どんなケチな男でもおごってくれると思う」(30歳/その他/販売職・サービス系)

・「自分の誕生日とか、特別なとき以外は難しいと思う。それでも、おごらない人もいるので」(33歳/学校・教育関連/技術職)

多少なりとも気が利く男性であれば、今日が何かの記念日であることを伝えられて、お祝いにごちそうしないなんてことはしないでしょう。「じゃあ、お祝いってことで」とさらっとおごってくれることを期待!

■先手必勝!!

・「みんなでおごると言われる前に『ごちそうさまでした』と言う」(33歳/金融・証券/事務系専門職)

ケチな男性であることは分かった上で、あえて先に「ごちそうさま!」と言ってしまう手も……。「いやいや、ごちそうするなんて言ってないよ!」と反論してくるくらいケチな男性だったら、もう払うしかありませんが……。

■ケチな人って

・「ケチな人の話をして、そんな人最低だよね、と話したりしておく。プライドから払ってくれる」(28歳/医薬品・化粧品/販売職・サービス系)

食事の最中に、それとなく、ケチな男性に対する批判の話題を持ち出したら、よほど察しが悪い男性ではない限り、「ケチに思われたくない」と思ってごちそうしてくれるでしょう。

■まとめ

いろいろな手段でケチな男性にごちそうしてもらうことは、何も悪いことではありません。しかし、ケチな男性の中には、一度おごったことをいつまでも覚えていて、ネチネチ言ってくるタイプもいます。おごってもらったばっかりに、しつこく話題を持ち出されることがイヤならば、最初からおごってもらうのはやめておきましょうね。

(ファナティック)

※画像はイメージです

※マイナビウーマン調べ 調査日時:2016年11月16日~2016年12月5日 調査人数:101人(22~34歳の女性)

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