お願いしまっす! 「ケチな男性」におごってもらう方法6つ (1/2ページ)

マイナビウーマン

お願いしまっす! 「ケチな男性」におごってもらう方法6つ
お願いしまっす! 「ケチな男性」におごってもらう方法6つ

世の中、羽振りがよく、気前のいい人ばかりだったらうれしいものですが、そんな現実は存在しません……。お金を出し渋るケチな人もたくさんいますよね。そんなケチな男性と食事に行ってしまったとき、「割り勘をしてもいい!!」と思えるときもあれば、「これはごちそうしてもらわないと割に合わないぞ……」を思うときもあるはず。後者のときの場合、どういう風にふるまえば、まんまとごちそうしてもらうことができるのでしょうか? 女性たちにその方法を教えてもらいましょう。

■おだてる

・「相手を、ほめてほめてほめまくる。本当にそう思っている雰囲気を醸し出せば、いい気分になっておごってくれるかもしれない」(33歳/食品・飲料/事務系専門職)

・「その人のお気に入りのお店に連れて行ってもらい、大げさにほめる。いい気分になって、おごってもらえる」(29歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)

普段、とっても財布のひもが固い男性も、自分のことや、自分が選んだお店をほめられたら、ついつい気がよくなってごちそうしてくれるかもしれません。わざとらしくないように、全力でほめないといけませんね……!!

■安いところへ

・「お財布を忘れたり、安いところに行く」(34歳/アパレル・繊維/販売職・サービス系)

・「安めのお店で、銀行に行くの忘れたと言う」(33歳/学校・教育関連/専門職)

「お店は任せるよ」などとお店選びを任されたら、あえて安いところを選び、相手に大きな負担を与えずごちそうしてもらう、という手も。

■今度は私が

・「『今度おごるから今日はおごってね』と甘えるように言う。イヤとは言えない状況だから」(28歳/建設・土木/事務系専門職)

・「『次はおごるから、今回はおごって!』と交換条件を出してみる」(33歳/不動産/専門職)

本当に「今度」があるかどうかはわかりませんが、「今度は私がおごるから……」なんて女性に言われて「イヤだ」という男性もなかなかいないはず。

■特別な日

・「昇格試験に合格したことなどを伝える。

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