センスやばくねっ? 男性が嫌いな「タイツの色」6パターン (1/2ページ)
冬のオシャレに欠かせないのが、タイツですよね。防寒対策以外にも、色合いをファッションに合わせることでコーディネートも楽しめるタイツ。スタンダードな黒だけでなく、さまざまな色を持っている女性も多いのではないでしょうか。でも、その色って男ウケはいいの? 今回は、男性が思う「女性のタイツで嫌いな色」について、ぶっちゃけてもらいました。
(1)赤・「赤系の色。ケバケバしくて、あまり魅力を感じない」(31歳/金属・鉄鋼・化学/技術職)
・「赤色。まさにやらしい感じがする」(25歳/アパレル・繊維/営業職)
赤色のタイツは、派手に感じてしまうようですね。赤のタイツが似合うファッションも限られてくるので、挑戦する女性は少なそう。合わせ方によってはどんどんケバくなってしまうことが考えられるので、要注意です!
(2)紫・「紫。タイツに限らず、紫をファッションに使うことがありえない」(30歳/商社・卸/営業職)
・「紫。おばあちゃんみたい」(34歳/その他/その他)
紫は、色自体があまり好まれないようですね。おばさんくさい色というイメージが、男性の中ではあるのかもしれません。そのため、ファッション自体に「紫を使うのはありえない」と考える男性もいるようです。
(3)ベージュ・「肌色はおばさんくさい」(29歳/機械・精密機器/技術職)
・「肌に近い色。それなら生足でええやんって目で見てしまう」(28歳/その他/その他)
肌色に近いベージュのタイツは、遠目からは生足のように見せることもできますよね。ですが、男性にはそれがどうしてもおばさんくさいイメージにつながってしまうよう。女性としても、生足で勝負したいところですが、肌の状態や寒さからなかなか露出できないのが本音です。
(4)ピンク・「ピンク。論外」(25歳/ホテル・旅行・アミューズメント/営業職)
・「ピンク。派手すぎる」(25歳/マスコミ・広告/クリエイティブ職)
ピンクはかなり派手な色。オフィスファッションはもちろん、合わせられる私服も限定されてしまうかもしれません。