海外初出店!パリに「MARK’STYLE TOKYO パリ ル・マレ店」オープン~ マークスのステーショナリーや日本製品を集積したデザイン・ギフトショップ ~ (1/4ページ)

バリュープレス

株式会社マークスのプレスリリース画像
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株式会社マークス(本社:東京都世田谷区、代表取締役:高城和彦)のフランス現地法人マークス ヨー ロッパ s.a.r.l.(本社:フランス・パリ、代表取締役:Michel Taillandier)は、MARK’STYLE TOKYO Paris Le Marais(マークスタイル トーキョー パリ ル・マレ店)を12月17日にオープンいたします。

株式会社マークス(本社:東京都世田谷区、代表取締役:高城和彦)のフランス現地法人マークス ヨー ロッパ s.a.r.l.(本社:フランス・パリ、代表取締役:Michel Taillandier)は、MARK’STYLE TOKYO Paris Le Marais(マークスタイル トーキョー パリ ル・マレ店)を12月17日にオープンいたします。

TOKYOはマークスが運営する直営店4業態のひとつで、コーポレート・イメージを体現する旗艦店です。パリ ル・マレ店は表参道ヒルズ店に続く2店舗目。マークス直営店の日本以外での出店は初となります。なお来年4月には3店舗目となるMARK’STYLE TOKYO GINZA SIX店も開店予定です。


■ パリ出店の背景、店舗コンセプト
マークスは「日本の素敵で世界に快適を」という企業理念のもと、1995年にステーショナリーの製造販売を開始。2005年前後から海外展開を強化し、2008年にはフランス・パリに現地法人マークス ヨーロッパを設立。2012年にはドイツ・フランクフルトにもオフィスを開設するなど欧州での展開を拡大してきました。

以来、デザイン性とクオリティにこだわったマークスの手帳やノート、マスキングテープなどのステーショ  ナリーは、パリをはじめ世界各地でご愛用いただいており、この度ついに「日本の素敵で世界に快適を」をコンセプトに、マークスの企業理念を具現化する直営店舗をパリにオープンすることになりました。


■ 取扱商品
「Innovative Design and Function」をコンセプトとするマークスのステーショナリーを始め、「Modern Heritage」をテーマに日本の伝統的な技法にモダンなスパイスをまとった商品群を集積。

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