ぎゃぁぁぁ!! 彼氏の家でのデートで衝撃を受けたこと・6つ (2/3ページ)
部屋に女性を招くのなら、捨てるか、せめて見えないところに閉まって! と言いたくなってしまいます。
■4.鍵を閉めない!・「施錠しないで寝ていた、窓も開けっ放しで寝ていたこと」(30歳/機械・精密機器/営業職)
・「家のトイレに鍵がなかったこと。開けられそうでビクビクしていた」(27歳/アパレル・繊維/販売職・サービス系)
女性と男性では防犯意識に差があるのかもしれませんが、生活習慣のちがいにビックリしてしまうことも多いようです。せめてトイレには、鍵がほしいところ。落ち着いてリラックスできないこともあるかも。
■5.ミニマリストだった!・「ビックリするくらい何も部屋になかった。どう生活しているのか、ちょっとビックリした」(33歳/不動産/専門職)
・「物が少なかったこと。家に無駄な物がなく、焦った」(28歳/情報・IT/技術職)
こちらは彼氏が、今話題の「ミニマリスト」だった、というパターンです。衝撃を彼氏に伝えたら、シンプルライフの魅力を教えてもらえるかも? 物にとらわれない暮らしの中で、真の豊かさに気づけるのかもしれません。
■6.不意打ちで、家族とご対面!・「着替えているときに、いきなりお姉さんが部屋に入ってきた」(29歳/団体・公益法人・官公庁/その他)
彼が実家暮らしの場合、こんなリスクもつきものです。まだお姉さんでよかったかも!? 彼氏のお父さんやお母さんが相手だと、さらに気まずい思いをすることになりそう。
■7.家の中では裸族だった!・「彼氏が裸で生活していること。私にも強要はしないけど、行くたびに裸でいられるのは嫌」(28歳/医療・福祉/専門職)
実は彼氏が裸族だった!? こちらも、お家デートで初めて気づく、衝撃の実態ですね。自分と異なる生活習慣に戸惑う気持ちもわかりますが、彼の意識を変えるのは難しいこと。